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日本写真測量学会 令和8年度秋季学術講演会で発表および出展します

11月5日(木)~6日(金)に、滋賀県長浜市 北ビワコホテルグラツィエで開催される日本写真測量学会 令和8年度秋季学術講演会において、発表
および出展いたします。

名称日本写真測量学会 令和8年度秋季学術講演会
開催日2026年11月5日(木)~6日(金)
会場滋賀県長浜市「北ビワコホテルグラッツエ」2階 アレーナ
〒526-0067 滋賀県長浜市港町4-17
https://k-grazie.co.jp/
主催一般社団法人日本写真測量学会
発表内容11月5日(木)
●A-7「高解像度カメラによるオルソフォトネガフィルムのデジタル化手法に関する研究」
    田中 雅基、内田 修、 織田 和夫、その他4名
●C-5「観測条件差を考慮したMMS取得点群のボクセル占有状態に基づく変化抽出」
    本間 亮平、後藤 悠也

11月6日(金)
●H-5「航空写真に対するMAE事前学習モデルの下流タスク評価」
    諸 治謙、服部 聡子、角田 里美
●H-6「センサ誤差に頑健な空中写真マッチングによる航空機からの手持ち斜め撮影画像の位置推定」
    土井田 啓輔、織田 和夫、本間 亮平、その他2名
●H-7「SAM3による長時間固定カメラ映像の対象追跡のためのメモリ効率化」
    小森 惇也、新名 恭仁
●I-6 「AIを活用した地理空間データ整備の実態と品質評価の標準化に向けた課題整理」 
    溝淵 真弓、黒川 史子、金 京淑(産業技術総合研究所)
●L-6 「マルチモーダル学習を用いた林相判読への言語情報導入の試み」 
    陳 聖隆、服部 聡子、角田 里美、その他2名
展示内容11月5日(木) ベンダーフォーラム
「航空レーザ計測データを用いた微地形表現手法と遺構判読への適用」